六本木の人気キャバ嬢と、僕がエッチできるのには理由がある。

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キャバ嬢にメリットがあるはずの「同伴」をお願いし、
「プレゼントを買ってあげる」と
持ち掛けてもまったく相手にされていなかった僕が・・・

キャバ嬢1

わずか半年後に、楽勝でキャバ嬢を口説き落とし、
何人もとベッドインできるまでになったその秘密とは??



塩谷吉穂がモテ男へと変貌した根本的理由にして、
原点でもあります。



僕のアビリティの根源を、
この章では全てさらけだします!



「モテない、彼女ができない、
口説けない、美女から相手にされない・・・」



そんな悩みを解決させる極上の恋愛テクニック。



これは誰にでも再現性のあるテクニックです。
知らなきゃ、人生において絶対に損をすると言い切れます。



このノウハウの凄いところは、
女は口説かず落とせ!』というスタンスが
確立されているところです。


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塩谷吉穂がモテ男へと変貌を遂げれた、唯一の理由とは・・・?

実は1冊のマニュアルテキスト
彼女のマスターキーEVO』というモノによって、
僕という人間が大きく変えられてしまったのです。



「何をそんな大げさなこと言ってるの(笑)」と
思われるかも知れませんが、

もし、このマニュアルに出会ってなかったら、
どんなに寂しい人生だったでしょうか。



モテない人間にとっては、
実際のところ

“女性にモテる”

というのはかなり特別な現象ですよね。

熱烈キス

昨今では、日本でも貧富における格差社会が叫ばれていますが、
恋愛においても、まさにそれは同じ現象が起きています。



昔から、モテる男女にのみ異性は集まり、
そしてモテる男女同士がイチャイチャして、
SEXをして、交際する。



僕はその光景をいつも目の当たりにしては、
ずっとツライ思いを胸に秘めていました。



僕のようなモテない人間は誰からも相手にもされず、
出会う機会もなく、
気が付くとただただ独りでいる時間だけが流れていくのです。



●モテる人間にとっては『異性と一緒にいる時間が当たり前』

      ⇅

●モテない人間にとっては『独りでいる時間が当たり前』

残酷ですが、この差は大きいものです。



そしてこんな感覚はどんどん大きくなっていき、
いつしか、もはや一生取り返せない程の差まで拡がっていくのです。



もう、一生、自分の望む女性とSEXできないのかも知れない・・・
一時は、こんな虚無感に襲われ、毎日が憂鬱でした。


今でこそ、モテ男の塩谷吉穂、その壮絶な過去

かくいう僕も『独り』でいた人間。
キャバ嬢に相手されるどころか、女友達さえいない男でした。



そんな僕が、今や人気No.1 のキャバ嬢を何人も持ち帰り、

同じ願望を持つこのブログの読者さまの願いを、
コンサルしては幾度となく叶えられるようになったのも、



この『彼女のマスターキーEVO』と出会い、素直にその教えに従ったからこそなのです。



最初、このマニュアルには本当に度肝を抜かれました。



今までの僕の恋愛観を、
まるごと全部破壊してくれたからです。



逆に、

だからこそ、モテない時代の僕にでも、実践できたのだと思います。
このマニュアルに出会ってから、相手はすべてS級の美女だけに
絞っていきました。



このマニュアルに書かれている、
口説かず口説く』。



この極意、
最初は全く意味が分かりませんでした。



「何もせずにただ待ってるだけじゃ、ブサ男はモテる訳はないのだから、
口説きにいかなきゃダメだろ!?」って。



ところが読み進めていくと、
これはそういう意味じゃなかったのです。



僕の知識というか、概念ではとても思いつかないもので、
『目から鱗が落ちる』っていうのはまさにこのことだな、と思いました。



恋愛観のパラダイムシフトが起きたのです。



他の恋愛教材では読めば少なくとも
「うんうん、そうだよね」
ってなるくらいのものでした。
理解はできるが、何となく物足りないというか、パンチがないと言うか・・・



しかし、『マスターキーEVO』の場合は、

「マジかよっ!?」
って、いちいち思いにふけることが多すぎて、
なかなか読み進めることができない衝撃的な内容でした。



これは、モテない僕にとっては、とても福音的なものでした。



ここからモテる男になるのだ、という勇気がふつふつと湧き上がってきたことを
よく覚えています。



そして、モテない男がよくやりがちな失敗を、
あらかじめ先に示してくれました。



何故なら『モテようとする男が陥る罠』
これでもかというくらい書いてあり、
そのほとんどが自分に当てはまっていたからです。



しかし、逆にやるべきことに関しては、

「これでいいのか!?」
って思うものばかりで、
オンナを落とせるオトコの思考回路に、ただただ舌を巻くばかりでした。



ただ、僕は素直にその教えに従順にしたがって行動することにしました。


完全にモテ男となった僕の現在

その結果どうなったか?

過去のブログでもいろいろ書いてきた通り、

●合コンで美人OLと飲めば毎回持ち帰り、

●クラブで出会った20代のカワイイ娘とトイレでセックスをし、

●居酒屋で隣合わせたおばちゃんに熱烈なキスをされ(笑)

●上司からは「こいつ社内中の女に手を出してんじゃないか?」と
超チャラ男のレッテルを貼られ(泣)

そして、
●遂に念願の、
六本木の最高級のキャバ嬢と夜を共にすることができるようになったのです。

今では、これがごくフツーの日常になっていますが。

ヤッた成果



もちろん、その陰には失敗もたくさんしてきました。

僕だって、いきなり恋愛スキルが上達したわけではありません。



描いた通りに進まずに頭の中が真っ白になったこともあれば、
ジョークの切れが良すぎて

口説いている女性を怒らせたこともあります。



上手く表現できずに、
「気持ち悪い」って言われたこともあります。



「信じられない」と言われたこともあります。



そういう失敗と修正を何度も組み合わせて、
足りないところはいろいろ補完していって、
最終的には自分の中で「一つの恋愛スキル」が構築されたわけです。



ただ、その過程の中で必ず『彼女のマスターキーEVO』が、
僕の基準、ルーツとしてあったからこそ、ここまで来れたのです。



彼女のマスターキーEVO』は恋愛のスキルというより、
オンナとどういうふうに向き合うのか、
スタンスを教えてくれたことが大きかったですね。



ぶっちゃけ、誰でも素直にこのマニュアルに目を通すだけで、
だいぶ結果(=女とのSEXできる確率)を
UPさせることができると思います。



何と言うか、
格段に攻め方が違うんですね、他の陳腐な恋愛教材とは。



抽象的な言い回しで恐縮ですが、
自分の磁力に相手を惹きつけるって感じです。

他の恋愛教材で書かれていることは、
何故か自分がくっついていく感じですけどね。



ここが最大のポイントで、かつ最大の違いではないでしょうか。



なので『彼女のマスターキーEVO』を読めば

だいぶ口説き観が変わると思いますよ。



恐らくあなたが女性を口説こうと思ってやっていることは、
この中ではっきりと「NO!」であると告げられていますから。



僕がそうであったように・・・。

キャバ嬢の肢体



なので、

●女性からモテたい!モテる男になりたい!
●可愛いあの娘を振り向かせたい!
●美しい女性に出会う度にウハウハしたい!

という願望があるのでしたら、

僕のバイブルでもある、
彼女のマスターキーEVO』を手にされることを強くお薦めします。



この方法論をマスターした時、
あなたを見る女性の目が、必ず変わりますから。

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