年末年始のキャバ嬢とアフターして、その後の(*^_^*)につなげるテクニック5選

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年末ってことで、
忘年会だ何だかんだって飲み会が多くなるシーズンですね。



こうやって同僚とか知り合いと集まると、
最終的には結局、男どもでキャバクラへ繰り出すという流れが
もはやパターン化しています。

あなたはどうでしょうか??



そんなある日、
やはり某忘年会の二次会の後、
仲間数人でキャバクラに繰り出しました。



得意先の人につれて行ってもらえたのです。
六本木の、かなり高級なお店で、
その人はとっておきのお気に入りがいるらしく、結構通っているとのこと。



そこまで入れ込んでいるので、僕は思わず
もうヤッちゃったのですか?」と聞いちゃいましたよ、えぇ。



そしたら、
ヤルどころか、「アフターにも行ったことがない」なんてことをぬかします。



日ごろ、お世話になっているお得意様なので、
僕はちょっとしたキャバ嬢落としのコツを耳打ちしてあげたのです。



何でも、
彼は今までどういう風に誘っても失敗したそうです。

そして、その夜の結論から言うと、
一番単純な誘い文句のパターンを教えたら、
何とそれが成功したのです。

まぁ、この段階ではアフターに誘えたってだけですがね。

中州キャバ嬢

ただ、キャバクラで遊び慣れている人だったら、
このアフターに連れ出せるかどうかが、
かなり大きな関門だということがわかってもらえるはず。

それを、いともたやすくやってのけれたことに驚いていました。

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キャバ嬢を落とす、マインドの前提条件

結局のところ、キャバ嬢だって人の子、
コミュニケーション次第で何とかなります。

ただ、美人を目の前にすると、身構えてしまうのが
男の性というもの。

「どんな会話をしたら口説けるのか?」

キャバクラで女の子を前にしたら、
こんなことでグルグル頭が回りっぱなしだと思います。



あなたにも、こんな心当たりがあるかと思います。
自分としては会話が盛り上がっているつもりでも、
アフターや休日デートに誘うと、全然乗ってこない。。。



それで、
「どうせキャバクラなんて、女は男を金としか見てないんだよ」と
八つ当たりをしてしまう・・・

こんなマインドでは、
いくらキャバクラに通い続けても、絶対にキャバ嬢を落とすことはできません。

キャバ嬢の真実、心の中は・・・

では逆に、
キャバ嬢の立場から考えてみましょう。

キャバ嬢に聞くところ、
客との会話の内容は、9割が全く同じだそうです。

キャバ嬢1

なので、キャバ嬢としては、
決まったパターンの会話でその場をやり過ごしているだけで、
勝手に客が盛り上がり、気分上々に指名して、
客がその気になってキャバクラへ通ってくれるそうです。



冒頭のエピソードの得意先の男性も、
まさにこのパターンでした。

まぁこんなところから、
『キャバ嬢の教科書』的な書籍が薄っぺらくて、
どれも同じようなことばかり書いてある理由が納得できますね(笑)

ここでわかることは、
“キャバ嬢の客のいなし方は、実は数パターンしかない”
ってことです。

AV女優

ということは、
こちらが何も考えずに喋っていると、
キャバ嬢の頭の中にある『自動応答プログラム』が作動するだけ。



これでは、彼女の感情へ訴えかけれないどころか、
アフターやデートに連れ出せっこないですよ。

キャバ嬢なんてどうせ無理、って嘆く前に、
まずはこちらが戦略的な考えで、キチンとキャバ嬢を落としにかかりましょう。



では、どんな手順でキャバ嬢を落としていくのか・・・
それを早く言えよ!って怒られそうですが、、、、



『オープナー』という言葉と、
『ルーティーン』という言葉は知っていますか?

説明すると、
●会話の出だしが『オープナー』 。

●決まった会話のパターンが『ルーティーン』です。

会話において、かなりポイントとなる部分です。



要はキャバ嬢には、独特の客のいなし方があるので
それを逆利用するのです。

女が心を揺り動かされる男性とは?

さて、
そもそも論ですが、
女性はつまらない男に興味は湧かないものです。



ここでたとえ話を持ち出しますが、

高校時代の学校一のアイドルだった、
清純少女が不良に取られるとか、

合コンで清楚で真面目な彼女ほど、
チャラ男に持って帰られるとか、、、

昔から語られるやるせない出来事の一つですが、
考えてみると、
それらは全然不思議なことではありません。

女に迫る

そういう男の方が面白くて頼り甲斐があって、
女の感情を刺激してくれるからです。



ひとつ知っておかなければいけないことは、
男が思っている『優しさ』は、
女が求めている『優しさ』とは違います。



だから自在に女性が落とせるまで、
『優しい男になろう』なんて考えない方がいいです。

その優しさの定義自体が、大体間違っていますから。



女をその気にさせるのは、
男の優しさじゃないですからね。

女を自在に落としたいのであれば、
まずは先制パンチを確実にヒットさせて、(オープナー)

終盤に響くボディブローを決め(ルーティーン) 、
そして弱ったところで留めの一発(クロージング)

放たないといけないのです。



何度も言いますがつまらない男には女は興味を持ちません。
特に毎日何十人という男を相手にしているキャバ嬢であればなおさらです。
しかし、そんなキャバ嬢の習性を利用するのが、
会話術というものなのです。

『キャバ嬢を落とす会話術』をシェア!

このブログの読者には、
どこにでもいる“ありふれた男”の皮を脱ぎ、
刺激的で魅力的で女を誘惑できる男でいてほしいと願っています。



そこでできれば、「キャバ嬢を落とす一撃法」を一度読んでみてもらいたいです。
多分、読み終えたころには
「キャバ嬢くらい簡単に落とせちゃうのだ!」と勇気を持てるようになると思います。



このテキストは、キャバ嬢との会話において
スタートからゴールまで何をしたらいいのか、
結構こと細かに書かれていて、
非常に再現性が高いのです。

僕も、何度となく目から鱗を落としたのかわかりません(笑)。



実は、習性やメリットがわかりやすいキャバ嬢は、
落としやすいジャンルの女性なのです。
ここに気付いてほしくて、今回はこの記事を書いてみました。



気になるキャバ嬢がいる人、
これからキャバクラに行く予定がある人には
一読をオススメします。



テキストにはキャバから連れ出し後 or1回目デートの
2時間でSEXに到達できるトークノウハウが満載。
驚くことに、【全額返金保証】【成果保証】

ダブル保証が付いている点です。



成果保証」って、Hできることを保証するっていうんだから、
大したマニュアルなんですよ、これがまた。。。



※ぶっちゃけ言うと、この時期は「ハッピーメール」でも簡単に
女の子を拾えちゃうけどな~( ..)φメモメモ


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