高知の人気No.1 キャバクラでキャバ嬢と×××をしたという羨ましい話

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このクソ暑い夏に、高知市内へ出張と相成った。
まぁ、出張となれば、テキトーに仕事を終え、
楽しみは地元の若い美女との交流(キャバクラ・デリヘルなど)しかないでしょ。




夜になり、まずはキャバクラへと繰り出す。
行ってみた感想を結論から言うと、これくらいのサイズ(人口約34万人)の都市のキャバクラが、楽しむにはちょうど良いと思った。

繁華街全体が変にギラついていないし、かと言って女の子のレベルはある程度担保されている。

高知市のキャバクラを体験してみて、すっかりハマった次第だ。


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人気、レベル・・・高知でNo.1 のキャバクラ

高知市内のキャバクラは都会と違って、繁華街に“キャッチ”と呼ばれる存在の若いお兄さんは皆無だ。
なので、案内書経由でキャバクラへ入店することとなる。

こちらとしては、せっかく高知に来たのだから、
“安かろう悪かろう”でレベルの低いキャバクラに行ってお茶を濁しても仕方がない。



なので、

多少値段が張っても仕方がないから、可愛い女の子が揃っているキャバクラを案内して!

と強気のオーダーをする。

そして案内所のオバちゃんが一押しで勧めてきたのが、
全国有名キャバクラチェーンのオ●カーグループが経営する、『カ●ラ』というお店だ。

なるほど、確かにオ●カーがやっているキャバクラなら、
一定水準以上の女の子が在籍しているだろうし、大ハズレはなさそうだ。



ちなみに、僕はこの日のために、ある秘策を仕込んでいた。
それは、【キャバ嬢落とし】のために。
お酒があまり好きではない僕が、キャバクラに行く目的はひとつ。

そう、キャバ嬢と H をすることだ。



ある秘策とは・・・ コレに書いている、ある奥義のこと。



どこまでこの秘策が通用するのか、試しに地方キャバクラへ行ってみようという意味合いもあった。
何ぜ、六本木とか歌舞伎町のキャバ嬢と違って、
地方だとキャバ嬢がほとんどスレていないだろうから、かなり効果を発揮するのではという目論見だ。


恐るべし威力の『キャバクラ嬢を惚れさせる一撃法マニュアル』

案内所のオバちゃんにつれられるまま『カ●ラ』に入店。
出張ということもあり、今回は僕一人で入ってみたが、
どうやらこの日は個人客が多いみたいで、僕のような一人客が多かった。
店内は明るくてなかなかキレイで、そしてすっきりとしたインテリアに好感をもった。


とりあえずフリーで、女の子を回してもらうことにした。
ついてくれる女の子はそれぞれみんな可愛かった。
キャバ嬢のステイタスだが高知大、そして高知工科大の女の子にも当たり、
インテリ系も結構在籍しているのだな。



さて、早速仕込んできたトークスクリプトをガンガン駆使していく。
キャバ嬢を落とすために肝心なことは、「メリットある、スマートな男性」だと
サラッと認識させること。
これができれば、初回ワンセットで退店したとしてもキャバ嬢の女体をいただけてしまう。



●●●●●なんて、どうかな??



ある程度会話を弾ませて、関係が詰まってきた頃に、
キラーフレーズを投入。

・・・「キャバクラ嬢を惚れさせる一撃法マニュアル」の奥義にあるように、
どうやらこの『●●●●●』が効いているようだ。
これでキャバ嬢を、キャバ嬢じゃなくさせて、お金といった利害関係抜きの
プライベートの出会いにまで持っていければ良いのだ。



僕は3人目でついた、現地の高知出身ではない、
某地方都市出身の美人キャバ嬢に狙いを定め、彼女とS●Xすべくガンガン口説きまくった。

すると彼女もまんざらでもない様子。
陥落するまで、もう少しだ。


キャバ嬢を落とした決めてのフレーズ『●●●●●』とは??

キャバクラにいる時に、僕が宿泊するホテルを告げた。
「お店が終わったら、ホテルに来てよ。着いたら電話して」

とLINEを交換する。



果たして、いかに・・・

僕は1時間少しお店にいたが、一度だけ延長してそれからはむやみに延長せず、
お店を後にした。

出張の疲れもあり、ホテルの部屋に戻ってからはウトウトしてしまった。
眠りに落ちていたその時、携帯が鳴った。。。



キャバ嬢
わたしだけど、部屋番号を教えて

なんと、さっきのキャバ嬢からだ。

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

僕は快哉の声を大きく張り上げたのは言うまでもない。



部屋の扉がノックして、開けた瞬間、天使のような彼女の笑顔に対面。
招き入れて、ソッコー、ベロチューをしまくった。


もちろん、あとはお察しのとおり、彼女の身体を堪能しまくった
夜に1回、朝起きてから1回。



帰り間際、「どうして部屋に来てくれたの?」って聞いたら、、、
『●●●●●』って言ってくれたから・・・と呟いていたのには驚いた。



高知キャバクラ、こんなにうまくいくとは嬉しいサプライズだった。
次もまた早く訪れたい。



てか、【キャバクラ嬢を惚れさせる一撃法】・・・これ、なかなかすごい内容だな。
マジで使える!!
実際に僕が体験したから言えるのだが、「どうしても落としたいキャバ嬢がいる」という人は、入手しておいて絶対に損はないのではないか。



気になる人は、このページだけでも見ておくと良いぞ ⇒ キャバ嬢落としのフレーズ集


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