口説くのが苦手なブサ男ほど、逆に女を落とせてしまうという【ある秘密の方法】とは??

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最近、恋愛強者と出会う機会があった。
その人が説く恋愛論は驚かされるばかりだった。



その考えをみなさんにもシェアしたいのだが、
特に、【クロージングが苦手】(要はエッチに誘う事ができない)人に
とっておきの内容だと思う。

女を口説くことが苦手というコンプレックスの人は
是非とも読み進めてもらいたい。

むしろ、そんなコンプレックスこそが、武器になったりするのだから。


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女を落とすには、口説いちゃダメという理論

その恋愛強者は、今井さんという。

今井さんが繰り出すテクニックは
【あえて口説かず、女を追わない方法】
を追求しているのだ。

そしてこの方法論は

普段からチヤホヤされて、男にモテている女
クラスで一番可愛い、学校で一番可愛い、ミスコンを受賞した
的な、自分のことを美人と自覚している女には、かなり効果的に効くという。




このノウハウのスゴイなぁと思うことは、
自分から女を追わない】という方向でノウハウが作られていること。
そのため、「女に断られるのではないか?」など、
拒絶されることを必要以上に恐れる人こそ、是非ともマスターしてほしい。



⇒ 今すぐそのノウハウを知りたいという人はコチラをクリック

女から惚れさせるためには、あなたを価値の高い男と見せる必要がある

ところで、
【あなたの価値を、女に対してあえてアピールをしない】という戦略がある。


これは、
あなた自身が、たとえ惚れられる要素がない場合でも
相手に興味を持たせるテクニックのひとつだ。

ところが、これを聞いて腑に落ちない人もいるだろう。
だって、世の中にはびこる恋愛テクニックのほとんどで、
あなたの価値(メリット)をちゃんと女に伝えることが重要と書かれているからね。



ただ、だからこそ、今井さんのような、斬新な恋愛テクニックには
驚かされるし、注目しておきたいところだ。

まぁもちろん、あなた自身の価値をちゃんと女へ伝えていくのは
間違いでは決してない。

しかし、このノウハウで語られているのは、
あなたの価値(メリット)を感じさせる要素がない場合でも
テクニック次第で、価値を与えることが可能になってしまう
というのだ。

このテクニックは、恋愛だけはなく、人生のあらゆる局面で応用できるな、
なんて感じた次第だ。

たとえば、営業のテクニック。
たとえば、友達に物事を頼んだりする場合などなど。

まぁ、この際、口説きが苦手な人は是非ともマスターしておくといいのではないか。


口説きが苦手なあなたが目指すべき方向

最終的には、女が自然に惚れるような
あなた自身の個性的な価値を創り上げていくことが一番なのだと思う。

だけど、口では簡単に言えるが、
それって生半可なことじゃない。

それに目の前の女が、あなたの価値に
興味を持たない女だったらどうする??




たとえば、あなたに「高学歴」という価値があっても
そもそも学歴に対して惹かれない女だった場合は・・・。

つまり、そういう人は、
自分がもっている価値に興味のある女しか
ゲットできないということになってしまう。



これだと、、、ゲットできる女が格段に減ってしまうし、
質も対して良くないだろう。

ならば、たとえ自分に対して興味を持ってくれなそうな女でも
ゲットしていきたいと考えるなら、

ある程度は、相手に

「価値がある男と錯覚させる」テクニックは使えるようになっておいたほうが
いいと言えるのではないか。

なお、このテクニック論に関しては、下記のような質問をもらっている。
================

【質問】今回の惚れられる要素がなかったとしても、
価値があるように見せられれば
女を惚れさせることができるというのは考えたことがありませんでした。

そんな事ができれば、確かにすごいとは思います。

でも、惚れられる要素が見えない状態で
本当に女は興味をもってくれるのでしょうか?

それに、最終的に惚れられる要素がないことがバレた時に
嫌われるのではないでしょうか?

================

いい質問だ。
実に、いい質問だ。



早速回答をすると、

>惚れられる要素が見えない状態で、本当に女は興味をもってくれるのでしょうか?

そんなの、当たり前じゃねーか。
この方法論を上手に遂行できた場合、むしろあなたの価値を見せるよりも
興味を持たせることになるのだ。



>それに、最終的に惚れられる要素がないことがばれた時に、嫌われるのではないで
しょうか?

前提として、まず、基本的にバラす事は考えない。

もしくは、バレるまでに好意レベルを「好き」、「好意がある」状態にまで
押し上げてしまって、バレても問題ない関係になってしまうのだ。



これについて、一つ例をだそう。

あるテレビのクイズ番組。
その中でクイズ挑戦者の女性が
200万円の車をもらってチャレンジをやめるか、

あるいは

車よりずっと
価値が低いかもしれないし、
逆に価値が高いかもしれない

ミステリーボックス

という、中身がわからない商品を選ぶという場面があった。


そこで彼女が下した決断は、、何と、
ステリーボックスを選んだのだ。

結果的に、箱の中には一個のタワシだけが入っていたにも関わらず。笑



ここで、どう考えるべきか?

なぜ、彼女はタワシを選んだのかわかるだろうか?

おっと、この質問はそもそも前提が間違えている。
彼女は、タワシを選んだわけではないのだ。



『ミステリーボックス』という

【価値が分からないもの】だったから選んだにすぎないのだ。



これは、人間心理の真理を突いている。

人は、価値が理解できる物をほしがる反面で
未知の物に価値を感じてしまうものだ。

【価値のわからない物 = ミステリアスな物】



つまり・・・ミステリアスな物は価値があるように見える。

たとえ、価値が無かったとしても。

ここまで話せば、勘の良い人ならわかっただろう。



僕が説明していた、惚れられる要素を
あえて伝えない(見せない)というのは

この【 ミステリアス 】という状況を恋愛に応用したものだ。



たとえば、“陰のある男が好き”
なんて女なんて、世の中にゴマンといる。

でも実際に好きになった男は、実のところ、ただ根暗なだけかもしれないわけだ。



この場合は根暗であるということを
伝えていないからこそ女が勝手に「陰のある男」と認識したにすぎない。。

このように考えた時、あなたは自分の価値を伝える事に集中しすぎて
【未知の部分】をなくしてはいないだろうか。



未知の部分を残してミステリアスな雰囲気を出すことで
相手の女が、自分にとって惚れる要素を
もっている男だと勝手に考えてしまうのだ。



そして、このミステリアスな雰囲気というのは
計算して作り出すことが可能である。

その方法とは・・・

ミステリアス・テクニックの基本

1、あなたが「彼女の好奇心が沸く男」として設定される話をしていく

2、彼女に、その話に興味をもたせる

3、ミステリアスな詳細を暴露するのを途中で止める




実質、上記がテクニック論の大枠だ。



ごく簡単な例をだせば
なんで今日、そんな疲れてるの?

遅くまで起きてたらさ。朝4時までおきてたんだ

何してたの?

それは言えないよ、トップシークレットだよ(笑顔で)

なんで、教えてよ

友達とね、ちょっと(笑いながら)

男?女?



このような会話の流れになる。

わかるだろうか?

話の詳細を暴露することをやめているよね。

すると女は「もっと知りたい」という興味を持ちだしてくる。



なお上記の例は、わかりやすくするため、
極端にかつ、簡単に書いたもの。
何でもかんでも隠せばいいわけではないからね。



ただ何より、このミステリアステクニックは

普段、男からモテているプライドの高い女に
めちゃくちゃ効く。

私が知りたがっているのに、答えない!

つまり、追いかけさせることが
できることになる。



このテクニックを遂行するにあたり、具体的に必要なことは

① 彼女の好奇心が沸く男になるために、使える会話パターンのリスト

② 話の詳細を彼女に話せないという適当な理由

③ 実体をバラすことなく、さらなる詳細情報を提供し続ける計画

この3つ だ。



これを用意することで、あなた自身の
鉄板ミステリアス会話をストックできることになる。

しかし、注意点としては、

彼女の好奇心が沸く男として使える話」にすること。



女によって好奇心が沸くポイントはそれぞれ違う。

音楽関係にひかれる人もいれば、アニメに好奇心がわく人もいる。

だからそもそも、女が好奇心をもてない話で
話の暴露を途中でやめても

「あっそ、別に興味ないし」

と思われて終わってしまう。



ただ単に隠せばいいわけではなくて・・・
あくまでも女の好奇心が沸くように仕向けないといけないのだ。

なお、この話を聞いてから、
僕は今でもこれをガンガン駆使して、女を食いまくっている。


女を口説く最新テクニックのまとめとして

【ミステリアステクニック】

―― これが今井さんのノウハウではかなり重要な部分を占めている。

ミステリアスな雰囲気を作り出すことで自分には価値があると思わせることで
相手の女から追わせて、ゲットする。

女に価値を感じさせるとゲットしやすくなるのは真実だ。



そして、それは

実際のところは価値がなくても、価値があると錯覚させればゲットはできてしまう



ちょっとトリッキーな裏ワザには違いないが、
この一点突破で極上の女をゲットしていくのも、一つの方法論である。

⇒ 【口説かずに女が勝手に落ちていく、“ある究極の方法”】



実践あるのみだ!!


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