痴漢プレイを合法的に、死ぬほど楽しむ方法【読者体験談】

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もしもあなたが、一般的には変わった性癖をもっていて、それを叶えたいとお考えでしたら、迷わず出会い系サイトをお使いになることをオススメします。

実はわたしも若いときから人とは少し違った性癖があり、いつも出会い系サイトで同じような性癖をもつ女性を探して、その願望を解消しているのです。



ちなみに、出会い系サイトを使ったことがない人は分からないかもしれないですが、最近の出会い系サイトには「SM掲示板」や「アブノーマル掲示板」、「同性愛者専用の掲示板」などなど・・・

性癖に合わせて幅広いジャンルの人が利用しているので、どれだけエロい人でも理想の相手が見つかってしまうのです。




ちなみに、これはわたしの話になりますが・・・
若いときから「痴漢したい」という強い願望をもっています。

ココだけの話、もう時効なので告白しますが、7年前に電車で実際に痴漢をして捕まったこともあります。
毎朝、決まったJKにお尻を舐め回すように痴漢していたのですが、ある日、覆面鉄道警察にヤラれてしまったのです。

それでやっぱり犯罪はダメだと改心して、それからは一度もやっていません。
とは言え・・・痴漢したいという願望が今でもあるのは事実なんですよね。

だからこそ、その願望を満たすために、とある出会い系サイトを使っているのです。


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シロウトと痴漢プレイを存分に楽しむ方法とは?

その出会い系サイトは・・・ハッピーメールです。
痴漢をしたい人、それに痴漢をされたい人も何故かハッピーメールによく集うみたいで、アダルト掲示板の書き込みにも一定のニーズがあります。



最近よく使っているテクニックですが、「インターネットカフェで待ち合わせをして、そのまま痴漢ごっこに付き合ってくれる女性を募集」という感じで掲示板に書き込みしました。



そこで出会い系初心者の人にお伝えしておきたいのですが、掲示板に投稿して、1回や2回返事がこなかったからといって、それで判断して諦めてはダメです。
だいたい、わたしの場合も4回投稿して初めて一人の女性がメールをくれたので粘り勝ちみたいなもんですよ。

自分の書き込みに反応があると、すぐさまやり取りを開始するのですが、タイミングなど気にせず単刀直入に「会おう」と提案すると案外スムーズに事が進みますよ。



今回のケースでは、約束を取り付けて、待ち合わせ場所はネットカフェにしました。
そして彼女が先にネットカフェに入ってもらいます。

入ったら部屋番号を連絡してもらい、念のため入り口ドア付近に目印をつけてもらうのです(例えば赤い傘を置いてもらったり)。
この目印がない場合、一般客だった場合は下手すると本当の痴漢でつかまる可能性があるからです(笑)



わたしは教えられた部屋に行き、一言だけ「○○さんですか?」という確認だけをします。

そして女性が「はい、そうです」と答えたらプレイ開始です。

その場所でどこまでプレイをするのかは事前にメールで打ち合わせだけしておきます。
触るだけなのか?脱がせていいのか?フェラはしてくれるか?などです。




今回の女性は動画とカメラ撮影もOKだったので、部屋に入るところから動画を撮っていきました。
しかし、写メを撮ると、カメラのシャッター音が静かなネットカフェ中にやたらと響き渡っていることに途中で気付きました。

さすがに我ながらこれは非常に怪しいと思いました。
あやうく店員さんに注意されるところでした(笑)。



今回のような痴漢を演出したプレイの時間はだいたい15分くらいで終わっていました。
何故ならそれ以上長い時間だとお互い慣れてしまい、ドキドキ感が薄れてつまらなくなるからです。

こんな感じで、変な性癖の相手でも、ハッピーメールで簡単に見つけることができるのが嬉しいですね。

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アブノーマルな女子は、ちょっとおかしいから、やっぱ出会い系を利用するんだな・・・


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