どブスの極みのCAと、デートしてみたらこうなったwww

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最悪な話をしたいと思います。
昨年末の出来事ですが、マジで最悪でした。

何がって、自分史上、かつてない最悪な、
どブスとデートをしてしまったのです。



しかし、転んでもタダでは起きませんでした。
そのデートから得た教訓を自分なりにまとめましたので、
読者のみなさんとシェアしたいと思います。



そのどブスとの出会いは、クリスマス直前のあるパーティーでした。
そのパーティーの女性幹事は、某国内大手航空会社のCAだったのです。



代官山の瀟洒なレストランでそのパーティーは開催されたのですが、
幹事がCAということで、
割と大き目なキャパのその会場に詰めかけた
女性のほとんどがCAという、
CA好きな人には垂涎モノの女性参加者属性ではないでしょうか。



ちなみに念のため確認ですが“CA”といっても、
サイバー(C)エージェント(A)の社員のことではないですよ
(まぁ、恋するフォーチュンクッキーのサイバーエージェントVer.を見ると
可愛い女性社員ばかりなので、それはそれで良いと思いますが)。

キャビン(C)アテンダント(A)のことですからね、
昔でいうところの「スッチー」です。



もちろん、僕も高嶺の花であるCAをゲットしたいという下心丸出しで、
そのパーティーに繰り出したのです。



で、声かける子は皆CAという、夢のようなスゴイ空間だったのです。



※読者の方々から多数、質問をいただいたのでお答えします。
今回のパーティー幹事のCAとは、ここで知り合いました。



その中の一人に、どブスCAがいました。

何となくその場で連絡先を交換してつながっておいたのですが、
LINEでやりとりしているうちにかなりイイ感じで話が進んだので、
「デートしようか」と相成ったという訳です。



もちろん僕は、その子がどうのこうのというよりかは、
CAつながりをキープしておくことで、
合コンを開いてもらい、彼女の友達の美女CAをゲットしようという下心がありました。



そのためには、「腐ってもCAということで、
人脈のひとつとして彼女を大事に押さえておく必要があったのです。



教えたくない!CAと付き合いたいなら、間違いなく下記サイトがおススメ。
職業検索で「客室乗務員」と入力してみてください。

リアルに登録者数の多さにビビるはず!ここでCAを何人も食いました~(^_-)-☆




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いざ、デートへ!

しかし、いざ待ち合わせに現れた彼女を改めて見て、
デートの約束をしたことを後悔しました。



もう、本当にどブスなんですよ。
CAじゃなかったら、絶対に相手にしない代物です。



彼女と一緒に時間を過ごすことがあまりに苦痛なことが予想されたので、
「ここはもうブッチ(通り過ぎようかな)して帰ろうかな」と考えた矢先、
彼女が笑顔で近づいてきて、まんまと捕獲されてしまいました(汗)。



で、やはり、どブスとのデートは苦痛でしかなかったです。
全然楽しくありません。



こちらも一応お世辞を言わなきゃいけなかったり、
相手を褒め倒さなければいけないなんて、まるで拷問に近いものがありました。



何だか自分が惨めで仕方なくなりましたよ。

彼女は容姿が最悪なだけでなく、
性格も横柄で自己中心的かつナルシストと、
いったいどうしたらそんな人格になってしまうのか、
というくらいのひどいものでしたから・・・。



たとえば彼女、
「モテてモテて仕方ないのよ、結婚相談所からサクラとして、
いい男をゲットするために入会したくらいよ」などと

根拠不明な豪語をかましてました。



デート後は彼女の邪気をどうやら吸い込んでしまったのか、

ひどく体調を崩してしまい、2、3日寝込んでしまいました(爆)。
ブス土偶

最悪な女とのデートから得た貴重な教訓

そこで考えたことですが、
いくらCAであっても、

世間一般的に普通くらい~ちょっと上のレベルの女でないと、
「CA」という社会的なステイタスやイメージが
相乗効果を発揮しないということを感じました。



男性でも、自分がやれ弁護士だ、会計士だ、医師だ、一部上場企業に勤めているのだ・・・。

自分の社会的ステイタスだけが売りで、
女性に対してふんぞり返っている輩がいますが、
それは大きな間違いです。



やはりある程度のレベルの男になっていないと、
とっかかりはよくても、
女性から最終的にはからきし相手にされないのだ、
ということを理解しておいたほうがよいですね。

まさにこれこそが今回僕が得た教訓です。



ベースとなる男性の魅力がまず備わっていて、
そこではじめて社会的ステイタスなどといった
ブランドイメージが活きてくるのです。



その人自身の容姿や性格といった、
そもそもの根本的な魅力が欠如していると、
立派な学歴や職業といった

世間的には魅力的に映りそうなステイタスさえも、
逆効果になってしまいます。



肩書負け、ステイタスさえも、色褪せて見えてしまうのです。
せっかくの肩書が、相乗効果を生んでくれないという訳ですね。

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