異業種交流会、オフ会など、アウェイの場での出会いで、美女との恋をGETする方法

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出会いパーティーの女
ひとりで出会いパーティーに行ったとき、、、
あるいは苦手な先輩と合コンでかち合ったとき、、、

そういうときというのは、女性との好意的な接点を作ることが
なかなか難しい局面かも知れない。

そんな最悪な“アウェイ的”出会いの場に遭遇してしまった場合、
どうしたらよいのか?
厳しいアウェイ的出会いの場面でも、
しぶとく女性との有意義な出会いを手に入れる方法を伝授する。


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アウェイでも落ち着いて出会いをGETするべき

女性との出会いの場って、ウキウキなのは違いないのだけど、
いくつかの要因でアウェイ的な状況に追い込まれ、その中で戦わなければいけなくなってしまう・・・。

こういう切り口で男女の出会いを分析している記事が、
世の中にほとんど存在しない。
それならば、ということで
僕なりの見解を綴っていくことにする。



アウェイ的な状況って、けっこうぶち当たる問題だ。
出会いの場へ繰り出すことに積極的になれば、
そのすべてを自分のホーム化することはなかなか難しいのだ。
だからこそ、アウェイの状況でどんなふうに戦うのかをシミュレーションしておくことが、
女性との出会いの可能性を広げていくためにとても重要なことになる。

いくつかのアウェイな局面のパターンごとに、
メンタリティのあり方や、具体的な実践方法を検証していこう。
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あえてパーティーで美女と出会いたいなら、シャンクレール 一択なことは断言する!


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異業種交流会的なパーティーに一人で参加したとき

出会いを目的としない、ビジネス寄りの異業種交流会であれば、
一人で参加しても気後れすることなく女性にも声がかけやすいだろう。

ただ、少しでも異性とのナンパな要素のある出会いパーティだと、
たいてい女性は数人のグループで来ている。

そこに男ひとりが声をかけて、その後どんどん話を展開して仲良くなっていくというのは、
自分自身に相当な強みがないと
(イケメンとか有名人とか仕事がイケてるとか話がめちゃくちゃ面白いとか)
かなり無理ゲーな感じになってしまう。

まぁひとりで状況を打開する自信のない男子は、
「そもそも一人で参加するな」と言いたいが、
可愛い子に出会えるという勝手な妄想と欲望に負けて、
一緒に参加する友達がいなくてもついつい参加してしまう気持ちもわかる。

こんなときは、まず会場で仲良くなれそうな男性メンツを探し、
声をかけて仲良くなろう。
それが成功して、何人かで一緒に行動できるようになれば、
パーティーで女性に声をかけることが途端にやりやすくなるはずだ。


知り合いで苦手な男と合コンでかち合ってしまったとき

自分以外が幹事で、その幹事が男性メンツを招集する場合、
会いたくない男性とかち合ってしまうことがままある
(例えば、取引先の知り合い、恥ずかしい過去を知っている学生時代の先輩など)。

合コンのような少人数での集いでは逃げ場がもはやなく、致命傷だ。
この場合は、相手との力関係にもよるが、
この合コンで成果を出すことはあっさりあきらめて、おとなしくしているのが吉(笑)。

もしくは、視界に入れず気にしないというのもひとつの方法だろう(笑)。

こういう最悪な合コンの日もあるさ。

ほかにも、その嫌な男性メンツをおだてて持ち上げる役回りで、
交友の復活を狙う姑息な手段を駆使しつつ、
何とか合コン戦線上に留まるという方法もあるっちゃあるけど。


以前、気まずい関係になった女性と合コンで一緒になってしまったとき

最初が肝心だ。
その女性に、「元気?」と笑顔で声をかけてみよう。

爽やかにそのやりとりを切り抜けることができたら、
過去の傷はお互い水に流してその場を楽しもうという空気が流れることだろう。


まったく話に入れない状況のとき

このケースの場合は、つまらなくてムスッとしがち。

でも、ひたすらニコニコしていて、その話が楽しい、という雰囲気を醸し出しておくとよい。
たまに訪れる、会話に入っていくことのできるチャンスを逃すことのないよう、
常に参戦できるスタンスだけは整えておくのだ。

あまり口数が多くなくても、好印象をアピールするんだ、という気持ちを忘れずに。
この場は連絡先だけ交換して、その次の機会に勝負をかければよいのだから。


自分の失言、失態がきっかけで、周囲から総スカンを食らってしまったとき

合コンなどで女の子に攻めすぎた時によく起こる現象である(笑)。
こうなったら目も当てられない。

そしてその状況を自分では気づかない時もよくある。
自分でその気があるな、と自覚している人は、あらかじめ男性メンツに、
自分が浮いてしまった場合は注意してもらうよう予防策を講じておくのとよいだろう。

総スカンを食らってしまったら、プライドが許すのであれば素直に非を認め、
“雨降って地固まる”的に、
再び参戦できる機会を伺って慎重に会話に乗っかるようにしておこう。
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気軽に合コンできるのだ。


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