歌舞伎町キャバ嬢とSEXする戦略 ~前篇~

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歌舞伎町
キャバ嬢なんて、落とせない―――

このような考えで心が支配されている
賢明な読者諸氏がほとんどだと思う。
むしろそれは“ほぼ”正しい見解である。



だが、ちょっと待てよ、と。

逆にキャバ嬢も人間であり、そして女の子には違いないのだから、
普通に恋愛もするし、性欲だってあるはず・・・

こんなふうに自分の都合のいいように考えてしまうと、
キャバクラに変なハマり方をしてしまい、
店の優良顧客リスト行きは確実。



いわゆる“カモ客”である。



何度もキャバクラに通わされた挙句、
気づいたらかなりの出費をしてしまっていて、キャバ嬢との関係性は何も成果はなし、
というのがよくあるパターンだ。



キャバ嬢は、客を金としか見ていない―――

だから、いくら可愛い女の子が揃っているとはいえ、
キャバクラではその先が見えないから、「行かない、近づかない」というのが、
恋愛の上級プレイヤーとして普通の感覚だといえる。



ただ、それで終わるのが僕は何だか面白くなかった。
だから、果敢にもキャバクラ最激戦地区の歌舞伎町に挑戦したのである。
そして結果から先に言うと、ラッキーな面もあったかと思うが、
キャバクラに通うこと2回目でS級のキャバ嬢とSEXにたどり着くことができた。



これを読んでいるあなたも僕とまったく同じ戦略をとって、
うまくいくとは必ずしも言えないが、
僕の考えやアクションプランは参考になるかと思う。



若くてピチピチのキャバ嬢と一夜を共にしたいと熱望するなら、
是非ともここから先もご一読願いたい。

POINT ※キャバクラに行くときは、僕の流儀として
【匂いケア】を完璧にすること、というのがある。
30歳を過ぎたら、特に加齢臭には気を付けたい。

そこで香水やらボディークリームやらいろいろ試したが、
一番ウケがよかったのが、こちらのクリームタイプのモノだ。



何でも、大人のダンディな香りがするらしい。
一度、試してみてほしい。その効果に驚くはず。

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キャバクラ初回は、あまり気負わずに

という訳で、ある平日の夜、友人を誘って歌舞伎町にたどり着いた。

どうせならある程度可愛い女の子と時間を一緒に過ごしたい。

ならば、歌舞伎町でうじゃうじゃいる、キャッチの中から信用できそうな輩を選び、
その彼を徹底的に活用して、評判のよいお店に案内してもらうことにした
(歌舞伎町のキャッチの正しい使い方に関しては、近いうちに詳しく書こうと思う)。



キャッチのお兄さんに連れられて向かった先は『●モス』というお店。

店に入った瞬間から、若くてクオリティの高い女の子を何人か発見し、
思わず好印象をもった。
客入りもよく、どうやら人気店のようだ。



今回は初めての来店ということで何人かフリーでついて、
その中から一人好みのタイプの女の子がいたので、
そのキャバ嬢に指名を入れた。



そして軽く会話をして、30分ほどで切り上げ、店を後にした。
そのときもちろん、キャバ嬢のほうから連絡先を聞いてきたので、交換。



キャバクラ初回来店で落とそうと考えるのは、ちょっと虫がよすぎる話。
ここはターゲットのキャバ嬢に
もしかしたら、自分の客になってくれるかもとか
ちょっといい人かも知れない



くらいの印象を与えておいて、
さっと切り上げるというのが次への布石の正しい打ち方だろう。


キャバ嬢からの営業メールに罠を仕掛ける

そんなこんなで、その指名を入れたキャバ嬢からは今後、
営業メールがバンバン来るようになる。



ここからが勝負だ。



僕は日々のくだらないメールのやりとりを、
狙ったキャバ嬢とたくさん交わすようにした。
メールとはいえ、一日に何度もやりとりを交わしていると、
自ずと親密な関係になっていくものだ。



キャバ嬢の性格なんかもリサーチできるから、
落とすための適切な戦略が練りやすくなる。



ただ、くどくならないように、
1回に送るメールの文量自体は

ほんの2、3行程度に留めておくようにした。



イマドキの女の子は、長々したメールを好まない。



そうこうしているうちに「今日ヒマー?飲みに来て-!」と
案の定、キャバクラへのお誘いメールが来た。



そこですかさず「じゃあアフター付き合ってくれたら行くよ」
交換条件を提示した。



メールのやりとりを続けていたので、
ある程度仲良くなった関係性は築けている。
店外でプライベートな時間なら押せばイケる、と踏んだのだ。



そして「今日は特に予定がないから平気だよー。
あんまり遅くならないんだったらアフターOK」と返事が来た。



そうとなれば、今日決めてやる。
心にメラメラと闘志の炎を燃やして、歌舞伎町へ向かう僕であった。



以下、続編に続く。

POINT
万が一、オイシイ思いをすることもあるので、
何回もボッキできるように準備しておきたい。

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キャバ嬢1


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