銀座デートマニュアル 女子大生を即GETしたぉ!

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銀座デートでGETした女子大生
<この記事から学べること>                                           ●銀座のラブホ最適化   ●ローコストオペレーション(LCO)デートの徹底戦略     ●ちょいポチャ女子に対する攻略フレーズ
僕は40手前のいわゆるアラフォー世代の、

ただのオッサンである。



これまでは全く気にかけなかったのだが、
ふと最近、自分も年齢を重ねてきたことを痛感する出来事があった。



何がきっかけでそんなことを思い知らされたかって、
狙う女のハードルが下がってきた気がするのだ。



オッサン世代の間ではよく言われていることだと思うが、
かくいう僕も「若けりゃ女は誰でもいい」状態になってきた。



“若さ”という女の魅力にからきし抗えないのだ。
最後の切り札
オッサンは、見た目年齢の若さが大事。ファッションでカバーする意識が

何よりも大事なのだ。


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ピチピチの女子大生からデートのお誘いが来た!

てな訳で、先日行われたホームパーティーで、
イイ感じで知り合った、女子大生から連絡がきた。
その流れで、昨日は彼女と対戦するに相成った。



女子大生”とだけ聞くと、あまりにもキレイな響きだと思うが、
この女子大生、ややぽっちゃり肉感的すぎる女の子なのだ。



最近はやりの“ぽちゃ子”風情である。
ちょっと昔なら絶対に手を出さないレベルだっただろうなーとか思いつつ、
21歳のムチムチした太ももを見て不覚にも
「これもアリか」と考えてしまったのが運の尽き・・・。



やはり、若い女はとことん魅力的に映ってしまう。
要注意!!
自分の臭いに鈍感なオッサンほど、痛いものはない。

ケアしすぎても、しすぎることはない。

こんなデオドラントグッズを一つくらいは携帯しておきたい。




銀座を舞台にした、ローコストオペレーション(LCO)デート

彼女が浦安に住んでいるというので、
そこから都内の中でもアクセスが比較的便利な銀座でデートをすることに。



ローコストオペレーション(LCO)精神に則り、
お店選びからホテルのチョイスまでぬかりなくやりたい。



皮算用にならなければいいけどな」と考えながら、
デートの事前リサーチに勤しんだ。



この日のプランは、最終地点としては銀座一丁目エリアのホテル。



そこから逆算して、そのエリア直近のカフェレストランで
安くディナーを済ませる算段で臨む。



待ち合わせ場所は少し離れたソニービル前を指定し、
5分ほど歩く道中をお互いの緊張をほぐす時間とし、
今日イケるかどうかを計る時間に充てた。



この道中の中、早速手をさりげなくつないだり、
「胸が大きくてスタイルがいいね」という探りフレーズを入れたり。



幸いこの攻めに嫌悪感は抱いていない様子だったので、
レストランのテーブルに着いてから押せばイケると判断した。



そうこうしているうちに、予約しておいた『ミタスcafe』に到着。



ここは落ち着いたトーンの照明でくつろげる雰囲気のうえ、
京おばんざいをはじめとした野菜中心のメニューで女子ウケがよいのだ。



女子大生や若いOL相手なら、
ファーストデートはこのようなカフェデートで十分。
ふたりでざっと4,000円程度である。
やりようによっては、かなりコスパが高くなる。



彼女はお酒があまり飲めないというので、カシスオレンジをチョイス。
それで全然いいのだ。
飲みたいドリンクを女に飲ませばいいのであって、
むやみにアルコールをすすめてはならない。



飲めない酒を勧められても女の子はつまらないだろうし、
警戒心もむやみにアップさせてしまう。



オーダーした料理が運ばれてきて、互いの皿にとりわけをする。



こういうときは年齢的に女子大生くらいのが相手の場合、
自分から主導で取り分けてあげるのがよい。



こんな振る舞いを、頼りがいだったり、気配りの上手さ、
大人の抱擁力であると好意的に感じてくれるのだから。



いよいよここから口説きに入る。
ちょいポチャ女子が相手とあって、
自分的には“オレのほうがモテ偏差値は高いはず”という変な自信があった。
そんなこともあってガンガン押しの一手で攻めこんだ。



「ねぇ、ゆかのことが好きだからHしようよ」

ボチャ女「チャライし、ほかにも女がいるでしょ?」

ボチャ女「誰にでもそんなこと言ってるの知っているよ」



などと、グダられるのは当たり前のことである。



女の子はよく知らない男から口説かれたとき、
まず遊ばれる心配をする。
だからその心配を取り除いてあげるところからスタートしなければいけない。



さらに、こういった女の子から投げかけられる質問に対しても、
媚びるような回答を絶対にしてはいけない。
自分の拒絶に対する切り返しの振る舞いから、
抱かれるにふさわしい男かどうかを見極めているのだ。



とにかく、今日SEXを決めるのだ。
今日無理だったら、もう時間をかける必要もないので、損切確定。
だから、少しくらいのグダグダでは引き下がるつもりは毛頭なかった。



そんなこんなで、
ちょいポチャ女子のコンプレックスを逆手にとったフレーズを駆使し、
一気呵成にクロージングへと入る。

「オレ、抱き心地よさそうな女が好きなタイプなんだよね」

「服脱がせて、まな板の胸を見たら萎えてしまう。だからガリガリの女は嫌い」

「中学校のときに保健体育の教科書に出ていた、女の身体が理想。
あんな丸みを帯びた身体こそが、すげーエロスを感じさせてゾクゾクさせるんだよね」



などと、
ちょいポチャ女子が赤面して喜ぶフレーズを要所要所に散りばめ、
彼女の気持ちを溶かし切ったタイミングを見計らう。



そして最後はこう呟くだけだ。
「場所変えるよ。ふたりきりでゆっくり話せるとこ、行こう!」



彼女はこっくり頷いた。
もちろん行先はひとつ。



結局、ドリンクは各一杯づつ、
フードもサラダと軽く一品をオーダーしただけだったので、
3000円程度で収まった。



食べログにあった、10%OFFクーポンも使用したのだが。
こういうLCO(ローコストオペレーション(LCO)をできることが、
カフェデートの長所である。





さて、銀座エリアでのホテル探しには、みんな苦労しているようだ。

ベタなデートスポットなのだが、
新宿や渋谷のようにラブホエリアは存在しない。

事前調査で、「銀座 ラブホテル」等で検索してみると、
Yahoo! 知恵袋でも多く相談が寄せられていた。
そこでの回答は、「鶯谷か、五反田へ行くのがよい」というもの。



その回答を見て、個人的には「鶯谷か五反田に行くのであれば、
錦糸町のほうが近くねぇ?」とツッコミを入れたが、
いずれにせよせっかくムーディーな銀座でデートしておいたのに、
最後の詰めのホテルが都落ちした場所に赴くというのは、
デートとしては失格に思える。



そこで僕が出した結論は、「ビジネスホテルの活用」である。

幸いにも銀座エリアのビジネスホテルは、
シティホテルと中間くらいのランクにあるホテルばかり。
ロビーや部屋が、清潔さと豪華さをコンパクトにまとめている感じのホテルたちだ。



そんな中から僕は、
銀座一丁目エリアにある「モントレーホテル」をチョイスした。



近隣にはいくつか同ランクのホテルが点在しているが、
コスパが一番高かった。
こういったホテルは、ラブホテルほどの気軽さはない。
フロントにはスタッフが常駐しているから、
パネルで空き部屋を確認する訳にはいかないのだ。



だから、本来なら事前予約してチェックインするのがセオリーだろう。



ただ、初デート中の会話中にスマホを操作して、
ホテルの宿泊予約をスマートにこなせるほどの余裕はないのが普通だ。



だからデート前日に、金額の相場と空き状況を把握しておくべし。
特に、週末なら絶対にこの作業を欠かさないこと。
空き部屋がない場合もあるし、金額も割高になる。

そのうえでベストプラクティスを見つけたい。



さて、例外なく僕も先に予約を入れないまま、
直接モントレーホテルのロビーへ向かった。



この日は平日だったことと、
チェックインの時間が21時すぎだったこともあってか、
事前に一休.comで調べておくと、



通常の値段よりも安く部屋を確保できたうえ、
アップグレードまでしてくれたようだ。

豪華ホテル宿泊券プレゼント! by 一休.com
1万円という金額が高いか安いかだが、
繁華街でちょっとグレードの高いラブホテルに泊まったとしてもそれくらいはする。
仮に鶯谷などのラブホテルに移動していたとしたら、
タクシー代と合わせて1万越えは確実だろう。





このような流れで、女子大生の若いカラダをたっぷり堪能した次第である。
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まとめると、
今回はカフェデート → 銀座ビジネスホテルの活用で、
LCO(13,000円程度でGOAL)のミッションをコンプリート、
銀座ラブホテルの最適化(ビジネスホテルの代用でコスパを最大化)、
ボチャ女子攻略(決めフレーズで陥落)という目標を達成した訳である。



是非、みなさんも参考にしてみてほしい。

おススメです!そもそもこの出会いアプリを使えば、楽勝で大量の女子大生と出会えるんですけどね・・・。


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