女は男のどこを見て、エッチをしたいと判断しているのか

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テレビ局勤務とか、外資系証券会社とか、コンサルとか。
そんな企業に勤めてるエリート男って、超絶モテると思うじゃん?

それが・・・
ある24歳の美女を巡っての話。
まぁ、ちょっとイケメンっちゃイケメンだけど、
貧乏くさい大学生にその女をさらわれてしまう。

Hしたい女
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金持ちエリートと、貧乏大学生。
客観的に見て、金持ちエリートを選ぶのが正しい選択のような気もするが・・・。

だが、その女が選んだのは大学生のほう。
どうしてそんなことになるのか?

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「プレSEXとポストSEX」―― フェーズによって女は男を選ぶ基準が異なる

女っていうのは、男とエッチするかどうかという判断基準と
エッチした男をずっとキープしたいと考えるかどうかの判断基準は
違うものなのである。

要するに、プレSEXとポストSEXで、女の嗜好性が変わるのだ。
そこを知らなくて、間違ったアピールをしている男が多すぎる。
例によって、前出のエリート男もそうなのだ。



この男とエッチするかどうかを女が考えるとき、
何と言ってもルックス、清潔感といった見た目の雰囲気と
自分を楽しませてくれるかどうか、を重要視する。

つまり、男がスゴイかどうかは大して重要ではなくて、
女にとっては自分がこの人と話しやすいかどうか
、という点が大事なのである。



だが、
いけ好かないエリートはどうも勘所を間違えてしまう。
女と会った瞬間に
「オレはテレビ朝日に勤めていて、年収は1500万なんだよね。
もちろん、中目黒のタワーマンションに住んでるんだけど・・・」
みたいな自慢話を始め出す。



これはある意味で、
わかりやすく自分のセールスポイントをアピールする努力が微笑ましいのだが、
のっけからこれでは女は落ちない。

むしろ、女に自慢話を披露させるくらいがちょうどよい。
そしてその自慢話にとことん共感するといった
会話コミュニケーションを実践したほうが、
女は股を開きたがるものだ。



つまり、プレSEX期においては、
女にこの男とエッチしたいと思わせるために、
残念ながら金の力なんて、大して効力を発揮しないのだ。

それよりも、
ある程度のルックスと振る舞いを含めた雰囲気づくりといった、
外見の自己プロデュースのほうが重要項目
なのだ。



だから、女から課される最初のテストである
「この男とエッチするかどうか」を通過するためには、
まずはファッションや体型などの容姿を最適化することを心がけよう。

普段から、週3はジムで身体を鍛えよう。
ファッションは、シンプルかつ小奇麗にまとめるのだ。
他人から、オシャレなんて言われる必要はないが、
「清潔感ある服装だね」と思われることは絶対条件だ。


ヤリちん男になるには、金やステイタスなど不要

ちなみに、エリート男が本領を発揮できるのは「ポストSEX期」、
つまりエッチをしたら、
金やステイタスこそが女にとっては魅力的な判断基準となる。

だから、エリート男は最初の関門さえ乗り越えれば、
ハッキリ言って鬼モテ男になれるはずなのだ。



だが、「プレSEXとポストSEX」の概念を知らないのか、
あるいは実行するコミュニケーション能力の欠如なのか、
どうもプレSEX期に間違ったアプローチをとってしまいがちだ。



だから、永遠にモテ男にはなれないのである。

本記事の冒頭で貧乏大学生にエリート男が敗北した理由も、
そんなところにある。



モノの見方を変えれば、
金やステイタスに恵まれていない男でも
美女とヤリまくれる人生を歩むことは全然可能なのだ。



実際に僕のまわりでは、
本当のエリート男よりも、金持ちのフリをしているだけの
恋愛テクニックに長けた男のほうが、
美女とヤリまくっているという事実であふれかえっている。

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