肉食男からの伝言「いい人、モテそうな人で終わらないために・・・」

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昔からいろんな人が

「いつも“いい人”止まりなのだよな・・・」とか
「モテそうって言われるけど、全然彼女がいないし・・・」

みたいなことをよく言っているのを、
読者のみなさんも聞いたことがあるかと思います。



あるいはもしかしたら、
読者のみなさん自身が、そういう男なのかも知れませんが。

美女とデート

“いい人”止まりの人の共通点

この“いい人”、“モテそう”レベルで終わってしまう人って、
何が欠けているのでしょうか?



最近のモテ理論で「3G」なる言葉が浸透するようになってきました。



この言葉、携帯の第三世代移動通信システムのことでは、もちろんありませんよ。
これは、Gentle、Gap、Gouin(強引)の
モテる男子の必須要素の頭文字をとった略語です。



いわゆる、モテる男になるためには、
この3要素が必要なのだということです。

で、僕が思うに“いい人”で終わってしまう人は、
「Gouin(強引)」の要素が足りな過ぎなのです。



ただそれ以外のGの要素・・・
清潔感があって、人あたりがよい部分は、
すでに“Gentle”の部分を満たしている、

さらに意外な趣味や経歴を持っているといった、
“Gap”を感じさせるところがある、っていう人は結構多いのではないでしょうか。



この2つの “G” を満たしている人は、世の中結構いると思うんですよね。

まぁそもそもこの要素がないと、
“いい人”感、“モテそうな”感は醸し出せないでしょうしね。



でも、最後の「Gouin(強引)」の要素がまったくない人、
つまり、肝心なところで女性に対して踏み込めていない、
女性心理をわかっていない人が、
モテる結果を出せない人になってしまうのです。



逆に言うと、「Gouin(強引)」の要素だけが異常に強い人のほうが、
ある種モテる(=SEXできる、彼女を作る)という結果をすんなりと出すことができます。



そう、ただ“ヤる”だけだったら、このGouinが一番大事なのです。

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ビジネスで例えるなら、
営業におけるクロージング(契約締結)のスキルと同じです。
成績を残すデキル営業マンは、
このクロージングスキルがかなり高いです。

ゴルフに例えると、
パッティングの部分ですね。
パターが上手であれば、ゴルフのスコアが良くなるのは当然です。


モテ男との境界線は○○にあり

女に迫る

では、この「 Gouin(強引)」の要素をスキルアップするために、
どんなことを意識したらよいのでしょうか。



それは、とにかく攻める意識を持ってください。



今日は、最悪でも手をつなぐぞ、
とか、
何とかキスするところまで行きたいと、
デートの前に明確な目標設定を立てましょう。



そのゴールから逆算して、デートプランをシミュレーションするのです。



たとえば、手をつなぐならどこでつなぐか、
キスするなら、どのタイミングで、どんな風に迫るのか、
そういったプランニングを行えば、気持ちにある程度余裕ができます。

もちろん、失敗することもあるかも知れませんが、
その経験を経て、みんな女性に慣れていくのです。



慣れないうちは、
「手をつなぐ」「キスすること」をゴールに設定してください。



何回目のデートで、とかいうのはナンセンスです。
極論ですが、1回目からこのレベルを目指しましょう。
3回くらいデートしてから次に進む、
とかいうのは面倒くさくないですかね?



●女性と一緒に歩いているときに、さりげなく手をつなぐことができるか。

●ロマンティックな気分で夜景を眺めている瞬間に、ふと唇を奪うことができるか。

●そして、「今日は朝まで一緒にいよう」という言葉を、女の子に強くプッシュできるか。



・・・このような思い切った行動ができるかどうかが、
あなたがいい人で終わるのか、
それともモテ男へとたどり着けるのかの、まさしく境界線なのです。

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