女を落とすのは、ボクシングでKOすることと同じ!!

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僕はいま、趣味のボクシングに打ち込んでいる。

ボクシング

4年前にボクシングをはじめた動機は、
もちろん女からモテたいからだ。



「ボクシングをやっている」というだけで、
何だか格好良さそうじゃん?

それに“体型維持”と、
“男としての本質的な強さ”
一挙同時に手に入れることができるなと考えたからである。



まぁ、女にモテたいという不純なモチベーションで始めたボクシングなのだが、
まさかのハマっている自分がいる。



そして、今更ながらふと閃いたことがある。
女を落とす一連の流れって、ボクシングと似てんじゃね?」と。


女を落とすための会話パターン

残念ながら、
みなさんが知ってのとおり僕はイケメンではないから、
ただ存在しているだけでは女もパンツを脱いではくれない。



だから、女とセックスするためには、
コミュ力をフル活用することになる。



つまり、会話の流れで女に
この人とエッチしてもいいかな」と思わせるのである。

口説かれる女

そこで、自分が駆使する会話の質を分析してみた。
すると、下記の3パターンになる。というか、
たったこの3パターンの組み合わせでしかない。



1【自分にも相手にも全くしがらみのない会話(布石)】
・・・例えば、天気やテレビ番組など、どーでもいい会話

2【相手のことに関する会話(有効ネタ)】
・・・過去の恋愛話や、彼女の素性、プライベートに関する話

3【感情や思想のぶつかり合いがある会話】
・・・恋愛観や将来設計、夢の話



と、こんなふうに会話パターンを整理したところで、
恋愛スキルというか、コミュ力のないヤツは、
「どんな会話をしたら、女はエッチを許してくれるのか?」
などと、“点”で考える傾向がある。



大抵の人はズボラだから、
「とにかく即効性のある楽なこと」を求めてしまう。



たとえば、「女性の過去の恋愛話を聞き出すことが有効」という話は
世の恋愛マニュアルで腐るほど語り尽くされているので、
知っている人は多いかも知れない。

ならば、天気や芸能人のゴシップなど、まったく当たり障りのない話は
女を攻略するために必要ないのか、といえば、
全然そんなことはない。そんなことがあるはずない。



僕が考えるに、女とベッドインするためには、
【3つの会話パターンを、順序よく駆使すること】
これをうまくやりこなせないといけないのだ。



どういうことかと言うと、
「1つの会話パターンで何を話すか」ではなく、
「全体でどんな流れの会話を構築するか」ということだ。



そこでもっと深く解説しよう。
まず、1.【自分にも相手にも全くしがらみのない会話(布石)】から考えてみる。

「今日はいい天気だねー」などと
当たり障りのない会話ばかりしているヤツがいたら、
女はそいつに魅力を感じるだろうか?
(実際、結構こういう人っているよね?)



まぁこんなのだと、
女からの評価は、よくて“いい人どまり”だわな。
ちなみに好きでも嫌いでもない、
「どうでもいい人」って意味だからね、これは。



次に、2.【相手のことに関する会話(有効ネタ)】で考えてみる。
たとえば、「昔、どんな男と付き合っていた?」
という恋愛話ばかりするヤツはどうだろうか?



なるほど、これをうまく会話できるヤツは、
確かに女の懐に飛び込める。

だが、ここでよく考えてみてほしい。
こんな会話を、出会って間もないタイミングで繰り出したら、
相手はあなたのことをどう思うかってことを。



「こんにちは。A子ってさ、昔どんな男と付き合っていたの?」

こんな感じでいきなり話を振って、
あなたのことを大してよく知らない女は、
エッチしたいと思うだろうか?



確実に「何このオッサン、気持ちわるっ」と思われるのがオチだ。



要するにこういう懐に入る会話をするのであれば、
ちゃんと【恋愛話を聞くタイミング】
しなければいけない。



この手の懐に入っていく会話は、
女に自分の魅力を感じさせる力もあるが、
同時に超絶に嫌われてしまうリスクが必ず存在するのだ。

つまり、
とにかく女の恋愛センサーをえぐるような会話をすればOK、
という簡単なものではない。



重要なのは、女がエッチしてもいいかな、と思わせる会話を
いかに自分への好意を下げるリスクを
回避しながら使いこなしていくかということだ。


女を落とす会話パターンはボクシングのパンチの種類と同じ

では、どうすれば「こいつはナシだな」と思われるリスクを回避できるのか?

これは、会話の流れが大事なのである。

ここで、
冒頭で話した「恋愛とボクシングが激似」という考えが当てはまるのだ。



どういうことかというと、
【自分にも相手にも全くしがらみのない会話(布石)】
・・・これはボクシングならジャブだ。

【相手のことに関する会話(有効ネタ)】
・・・これはストレートフックパンチ

【感情や思想のぶつかり合いがある会話】
・・・これは、必殺の大振りフィニッシュブローアッパーカット



まさにこんな感じだ。

で、世の中の恋愛マニュアルに書かれているのは、
ストレートやフック、フィニッシュブローの出来損ない的なことばかり。



こんなのだけでは、まったく勝負に勝てないクソ同然。
そしてそれをハンパに真似しようとするから、痛い目に合う。


女をKO(=ベッドイン)に持ち込むための戦略的思考

あなたは、ボクシングというスポーツを知っているかい?
恋愛とボクシングの戦略はかなり似ているから、
少し勉強してみることをおススメする。



ボクシングというものは、
試合開始のゴングが鳴って、
まだ相手に充分スタミナが残っているうちは、
ストレートや大振りフィニッシュブローを必死で打ちまくっても、
当たる確率は低い。



そのうえ、こんなことをしていると自分のスタミナを急激に喪失してしまう。



上手なボクサーというものは、

・まずジャブ(布石)を打ちながら、相手のスキを作る。

・スキを見つけてストレートやフックを打ち、相手にダメージを与えていく。

・それを繰り返し、ガードが下がった瞬間を見逃さず、フィニッシュブローを入れる。



こんなイメージで、相手に勝利する道を探る。



まさにこの流れは、女をベッドインまで持ち込むのと全く同じじゃねーかと。

1【自分にも相手にも全くしがらみのない会話(布石)】

2【相手のことに関する会話(有効ネタ)】

3【感情や思想のぶつかり合いがある会話(KOパンチ)】



という3つの会話のパターンを使って

(1、布石)→(1、布石)→(2、有効ネタ)→(1、布石)→(1、布石)→

(2、有効ネタ)⇒ KOパンチ



こんな流れを作って、
3つの会話パターンを効果的に織り交ぜながら、
タイミングよく【3、KOパンチの会話】
ベッドインへの誘い文句(これはカウント10にあたる)を繰り出すタイミングを図っている。



こうすることで、
女をマットの上(=ベッドイン)に沈めることができるのである。

ベッドインした女

基本的に百戦錬磨のオンナ、
要は男からしょっちゅう口説かれているような女ほど
【ガードが堅い】のは当然。



男に対してなかなか隙を見せないものだ。

じゃあ、ガードが固いんだったらどうするのか?



ボクシングに例えるなら、
まずは、ジャブを繰り出しつつ、
徐々にダメージを与えていく。
スタミナを奪う。



そうしてガードが下がって来るまで辛抱して戦う。
そんな激しいパンチの打ち合いの中で、
隙を見つけてフィニッシュブローを入れるのだ。



そもそもガードが固いうちには、
いきなりストレート(告白、誘いセリフ)を打ってもまともに当たるはずがない。



だから、戦略とスキルをもって、勝機を伺うのである。

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