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『痴女サークル』という、怪しいエロ女の集いに参加した結果!

令和になって、巷で再ブームとなっている【乱交の会】
しかも、そこには痴女が押し寄せるというので、遊びと、この記事のための取材を兼ねて、意気揚々突撃してきた。

性欲まみれな女が集まる、謎のサークルだ。

衝撃のレポートを、とくとご覧あれ!

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乱交パーティーの開催情報は、掲示板の書き込みでカンタンに見つけられる

女日照りが続いていたある日、オレは無性にセックスがしたかった。

しかし、オレは女にはモテない。
モテないが、ヤルことだけはヤリたい。

そこで何か良い手立てはないかと思い・・・
【痴女サークル】という、エロエロな女性エロいことをするためだけに集まるという、とんでもないサークルの掲示板を覗いてみた。

・・・すると、このような魅惑的な投稿が!

「私は都内の某有名店の風俗嬢です。来週末に仲良しの風俗嬢を3人集めて乱交パーティを開きます。だけど、サオがありません(笑)。そこでどなたかお越しくださいませんか?こちら全員そこそこ可愛いです。会費もホテル代のみでOK、良い出会いに期待しています!」

売れっ子風俗嬢が幹事となり、開かれる秘密の乱交の会
女不足、セックス不足の慢性化に悩まされている俺にとっては、これ以上ないくらいの、願ったり叶ったりなお誘いだ。

なので俺は、喜び勇んで参加希望のメッセージを送ってみた。
すると、すぐに「是非、来てください!」との返事が!!

俺は2階建て木造アパートの自宅で、あまりの嬉しさのあまり中川翔子ばりに「ギザウレシス!!(古っ 笑)」を連呼しながら踊り狂って喜びを表現したため、薄壁一枚挟んだ隣の若い女性が怒りを露にして苦情を言いに来た。

玄関の扉を開けて謝罪しつつも、キャミソールの肩口あたりからブラジャーをチラリと覗かせつつ…またまたギザウレシッス!!

トビラをくぐればそこは・・・ハーレムが待ち構えていた

福岡のハプニングバー

そんなこんなで、乱交の会の当日を迎えた。
会場となる某ラブホテルの一室の戸をノックすると、戸の向こう側からバタバタと音が聞こえ、ガチャっと勢いよく開いた。

「待ってたよぉ♡さぁ、入って、入って!!」

一見してめちゃくちゃカワイイ女の子にせかされるように、部屋に案内されると何故か拍手で迎えられた。
その対応に、俺も年甲斐もなく「チョリース」と部活ノリで応えてしまった気恥ずかしさったら…。

パーティー仕様になっているラブホの部屋は、想像以上に広く、キッチンやらリビングやらと、まるで、マンションの一室のようで妙に落ち着く。

幹事の超美人風俗嬢が、メンバー紹介をしてくれたところによれば、ほかの男性がN氏、S君、そして先ほど出迎えてくれた上戸彩似の女の子がルイちゃん、元ヤンのユウちゃん、ギャルチックなチカちゃん。

この会はどうやら明るく活発なルイちゃんの性格が、元ヤンとギャルを上手く融合させているようだ。

自分はひそかに、そんなルイちゃんに「マタドール」というあだ名を心の中で付けていた。

しばらくの雑談後、自然の流れでN氏はユウちゃんと、S君はルイちゃんと絡みだした。完全に出遅れた格好になり、あたふたしている俺を見かねてチカちゃんが、唇を合わせ、舌を絡めてきた。

髪の毛からぷ~んと若い女独特のイイ匂いが漂ってくる。
他のメンバーを見ると、S君たちは裸で抱き合っており、チュッチュッと鳥同士のようなキスをしている。

N氏はユウちゃんだけ脱がせて、四つん這いの状態にさせてクンニをしている。
俺の位置から見ると、N氏がマ●コを舐め上げるたびにユウちゃんのアナルがヒクヒクしているのが分かる。

とってもエロい…。
何とも言い難い、ハーレム・イン・ラブホーが繰り広げられていた。

爆笑の裏で繰り広げられる、悲しき男の性

しばらくして、女のコたちが耳打ちを始めた。
やがて、裸の男性陣をソファ左端から俺、S君、N氏の順に座らせてフェラを始める。

チュパチュパ、ジュルジュル、カポカポのアンサンブルに男陣は勃起をしながらウットリ顔。

「かんせぇ~!!」

女のコたちは、はしゃぎながら、携帯で勃起したチ●コを撮り出した。

「ねぇ、見てみてぇ~」
とルイちゃんが、得意満面に撮影した画像を見せてくる。

「作品名、『バリ3!!』」と叫んだ。

なるほど、勃起したチ●コで携帯電話のアンテナを模写しているスマホ模写だ。
爆笑する皆の隅で、バリ3の1番短い棒に位置していた俺のDNAの行き場のないもの悲しさと言ったら。

ルイちゃんもそれを正確に判断したうえで、男性陣を配置したのであろう。

ひとりはみんなの、みんなはひとりのために乱れたSEXをするのだ

それから一同はベッドに移動し、ラグビーのパイル・アップのような形で男女が乱れ合った。誰のオッパイやらマ●コかは判別できないが、とりあえず指や舌で責め立てまくっていた。

女のコたちも目の前にあるチ●コを手コキやフェラをしているようだ。
まるで何かのスポーツ競技のようで楽しい。
間違えて男のチ●コに触ってしまうと悲惨だが…。

やがて、クチャクチャクチャとアップテンポの音が聞こえてきたかと思うと「アハン、ダメェ~、出るでるでるぅ」と、チカちゃんが絶叫し大量の潮を吹いた。

放心している表情のチカちゃんに全員が群がる。

「まだまだ出るでしょ?」

ユウちゃんは、チカちゃんの両手を押さえた。
まるで仰向けの状態で両手を上で押さえられた、まな板の鯉状態だ。

すかさずS 君の指マンを仕掛ける。
それに反応して、体をクネクネさせて喘いでいる
その姿がとってもイヤらしく、全員でチカちゃんを攻め続けた。

N氏と俺は犬のようにチカちゃんの全身を舐め回し、ルイちゃんはキスをしながら「またイク?イクゥー!!」と囁いている。

ユウちゃんの体が震えだし、喘ぎ声が一段と大きくなる。
チカちゃんは、瞳孔を震わせて、シート上におしっこに似た潮でアートを展開した。

チカちゃんの潮でグチョグチョになったシーツの上に、今度はユウちゃんをマングリ状態で寝転ばせた。
N氏がじゅるじゅると、必要以上のいやらしい音を立ててクンニをした。

ユウちゃんは、大声で喘ぎながら、俺のチ●コを掴んで離さない。
俺もユウちゃんのおっぱいを揉みながら、ルイちゃんとキスしつつ、余った手でルイちゃんのマ●コを弄る。

こんなにも器用なSEXテクニックを駆使する自分を見たのは生まれて初めての体験だった。
チカちゃんたちは、俺の横で69を心ゆくまで楽しんでいた。

もう完全に女日照りに終止符!!欲しがりません!「次の会までは…」

しばらく全員でぐちゃぐちゃに汁を出したせいか、部屋の中は色んな体液の匂いがした。

ここにいるだけで頭がクラクラするほどだ。
たまらず俺はルイちゃんを騎上位でハメた。

痴女サークル

1人が始めると、一斉に全員が同じ格好でハメだした。
そこで3人並んで騎上位した光景は、圧巻だった。

時折、回転寿司のように女のコがチ●コからチ●コへ移っていく。
思わず、「ヘイ、ラッシャイ!!」なんて言いたくなる…。

ルイちゃん以外の女のコたちは、俺たちを3周したところで、床にぐったりと横たわった。

それを見たルイちゃんは「じゃあ、あたしもイクね」と言って、信じられない位の速さで腰を動かした。

「あぁ、イクイクイク~!!」

叫び声と同時に、体を震わせる。

ついにN氏もイッてしまったようだ。

「次~!!」と今度は、S君に乗って、30秒くらい腰を動かしたところで、S 君もイッてしまった。

「ラスト~!!」

最後に俺だ。
ルイちゃんからは鬼気迫るモノを感じる…。
そして、高速の腰振り。
(マタドールめ…)オレがひそかに付けたあだ名を思い出した瞬間に、俺もイッた…。

痴女サークル

後から聞けば、ルイちゃんの趣味はレゲエダンスとのことだ…。
どうりで、腰振りが激しい訳である。

大宴会セックスの終了後、皆で乾杯し、この会が続く間は、慢性女不足は解消されるな…と頬を緩ませて帰路についた 。

エロい後日談

痴女サークル

この乱交の会で味をしめた俺は、相変わらず暇があれば【痴女サークル掲示板】の投稿をくまなく物色している。

そこで目ざとくエロエロな乱交の会ハプニングバー的なイベントが開催されるのを見つけては、せっせと通い、毎回充実したエロを楽しませてもらっている。

おかげで、これまでの女日照り、セックス不足の人生がウソのように、困らない日々が訪れた。
そして自分一人でオナニーして、無駄な射精を控える今日この頃だ。

何故って?

いつでもエロいハプニング会があっても大丈夫なように、精子を温存しておかなきゃだからさ!

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