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SM女王&マゾ女をセフレにするための完全戦略論

SM系の変態掲示板は、一般的な出会い系掲示板と違ってマニアックを追求する真剣な投稿が多い。
まさに、インターネットをもっとも活用する趣味人たちの地下活動といったところである。

マニアックな内容にたじろぎながらも、本物のオーラにひきつけられる、その魅力に迫ってみた。

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セックスを連想させる言葉のない、ソフトアダルト路線のSM掲示板を探せ

インターネット上に数多く存在する出会い系掲示板。
しかし、そのほとんどはヤラセや援交目的のものである。

しかし、今回ここで取り上げるSMマニア向けの変態掲示板は様子が少し違う。

この手の掲示板をチェックすると、性癖が特殊な人々が集まるがゆえに、そこに書き込まれている内容は真剣そのもの。

その類いのマニアどうしの、真面目な出会いを求める声が掲示板内を圧倒的に支配している。

そこでまずは、変態掲示板の主流となっている「M女募集掲示板」
ちょっとしたSMごっこのパートナー募集が載っている掲示板ではない。

軽いノリのSMでは、最終目的はセックス。
しかし、本物のマニアにとってはセックスに至るかどうかなんて、どうでもいいことなのだ。

そのために、本物のM女募集掲示板を見分けるのは簡単だ。
それは・・・セックスをほのめかすような書き込みが一切ないものを捜せばいいのだ。

ズバリ、おススメは『SM愛好倶楽部「Love Affair」』
上記条件のすべてを満たす無料掲示板である。

一度に100通のメールが届く大激戦区の掲示板

では、SM系掲示板への投稿を見てみることにする。

「ご主人様を募集いたします。私を監禁して、一切の自由を奪って飼育してください」
「大勢の人の前で全裸になって放尿するドスケベ雌犬です。誰にでも尻尾を振る淫乱マゾ女です」

これらが、女性側からの例。

一方、男性側からは・・・

「従順なマゾ奴隷を探しています。当方、緊縛に自信あり」
「マゾ女性と結婚を希望します。2人で愛のあるSM家庭を作りましょう」 

・・・なんだかSM雑誌の読者コーナーを見ているような内容だが、サイト管理者によると、いたずらではなく、いたって本気のメッセージだとか。

ただ、やはり女性の書き込みは男性の10分の1にも満たないようで、たまの書き込みにもすでにパートナーがいる女性のスワッピング相手探しの場合が多いらしい。

ならば、ここはひとつチャレンジしてみようではないか。
「羞恥責めが好きです。私を恥ずかしさのどん底に沈めてください」と投稿していた T・Nさんにメッセージを送ってみた。

しかし、返事はなしのつぶて。
そんな状況に、管理者が残念そうに言う。

「よっぽど印象に残るメッセージを書かないとね。女性の場合、1回書き込みをすると50から100近いメッセージが届きますから」

100!
そんなにメッセージがひとりの女性に集中するのでは、よっぽどのことがない限り無理ではないか。

すると管理者の言うには、このサイトで軒並みM女をさらっていった男性がいたという。

「SM系投稿サイトで有名なマニアなんですけど、女性はメッセージから本物のオーラを嗅ぎつけるんでしょうね

そこで、伝説のS男性によるものという、調教写真の載っているサイトを見た。

そこには、縄で縛られ天井から吊るされている女性や、野外を全裸同然で歩かされている女性たちの姿が。

どの女性も苦痛の表情の中に、恍惚としたものを見せていたのであった。

おススメSM系投稿サイト 厳選2サイト

下記2つは、本格的なSM愛好者募集掲示板サイトであるが、メールアドレスの登録だけで、無料で閲覧使用できる。

もし、上記2サイトに未登録ということであれば、メアドだけで無料登録できるので、サクッと登録を完了させておくことをおススメする。

あなたをめくるめく世界へと誘ってくれることは、間違いないだろう。

【SM狂いのセフレ女】をゲットしたい男がやるべきこと

SM変態

女王様募集の掲示板には、M男性たちの切ない哀訴にも似たパートナー募集の投稿が満載だ。

一方で、S女性にとっては男性パートナーは選び放題。
女王様に気に入られたM男性はその後どうなるのか、徹底調査してみた。

まさに、インターネットをもっとも活用する趣味人たちの地下活動だな

M男性の数だけM妄想は存在し、女王様が受けとめる

一方、ネット上にはM男性女王様を募集するための専門の掲示板が存在する。

SM Bar Ciel

『SM愛好倶楽部「Love Affair」』や、『奴隷巣』などが圧倒的に有名だが、これらの掲示板サイトでは、M男性が希望を書き込んだところに女性がメールを送るパターンと、女性の奴隷募集の書き込みに男性がメールを送る2つのやり方がある。

正直な話、前者のパターンで女性がメールをすることは皆無。
本気で女王様を探すなら、女王様からの投稿に一生懸命文章を書いて、メッセージを送るのが正しい方法ということになる。

しかし、考慮しておくべきは女性1人に対してライバルは50人以上存在するということ。
憧れの女王様をゲットするには、大変な競争率を勝ち抜かねばならないのだ。

ちなみに、女性の募集メッセージを読んでみると、

「奴隷を募集します。鞭が好きなので打たれ強い子がいいなあ。ちなみに私の鞭は特製の乗馬鞭です」
「人間便器になる者。毎日、私の排泄物を口で処理しなさい」

というような、胸アツ強烈メッセージが、日夜並んでいる。

女王様がいきなりホテルの一室で鞭をふるい始めた

SM女王

さすがに、スカトロはちょっと・・・というわけで、さらにスクロールしていくと、こんなメッセージがあった。

「足の速い奴隷募集。ペニスをロープで縛って、その端を車に結びます。私が車を運転しますから、あなたは一生懸命走ってついてきなさい。もしついてこれなかったら、あなたのペニスは千切れます」

冗談のようなメッセージだが、これに反応して、とにかくメールを送ってみることにしてみた。

「元陸上部です。どこまでもついて行きます。よろしくお願いいたします」

この他にも、真剣な想いで奴隷になりたい趣旨をしたためてメッセージを送った。

すると早速その日のうちに返事が来たのであった。
「車の話は冗談ですよ。でも、あなたが真剣にパートナーを探していることはわかりました。一度お会いしましょう」

なんだ冗談か…と失望したが、内心ホッとした部分も。

要するに、こちらの真剣さを試すためのメッセージだったようなのだが、ベテランのM氏に言わせると、女王様掲示板の女性はクラブの女王様ではないので、男の願望を叶えることを目的にしていないとのこと。

したがって、妄想を書き込んだメッセージはほぼ全て捨てられてしまうそうだ。
記者の場合は、こちらの願望を何も書かなかったのがよかったらしい。

しかし、いずれにしても、記者はくだんの女王様と約束をしてしまった。
面接日は1週間後。
新宿プリンスホテルのロビーである。

そして当日、やってきたのは30歳ぐらいの長身の美女。
おしとやかな雰囲気の女性で、名前を玲子と名乗った。

「さて、私は言葉というものをあまり信用していません。なので、まずプレイをしましょう。部屋は上にとってあります」

なんと・・・

いきなりプレイ!
結局、鞭でしこたま叩かれ、あらぬことか大号泣してしまうハメに。

しかし、この号泣が玲子さんにいたく気に入られたようで、めでたくパートナーとして合格することに。

晴れて、変態掲示板で「セフレ」をゲットすることになったわけだが、玲子さんのプレイはいつもハードで、生傷が絶えないのだった。

筆者が【S女王様セフレ】をGETしたサイトは・・>> 『奴隷巣』

ワンポイントアドバイス
『奴隷巣』はメールアドレスの登録だけで無料利用できるので、SMマニアなら絶対に登録しておこう。
テキストのコピーは厳重に禁止します