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ドMな人気美女演奏家を、セフレに仕立て上げた体験談【読者投稿】

<レポート>矛盾男爵(40歳)埼玉県・運送業

『音楽家』というのは、基本的に心に問題を抱えている人が多い。

まあ、芸術家の宿命というか、人に見えないもの、人に聞こえないものを感じて、それを芸術として表現するような脳を持っているような人種だから、心のバランスがくずれるのは仕方ないんだけど、そういうところにつけこみたくなるのも男の性なんだよな。

健康な心に好色は生まれない、病んだ心は変態性欲の生みの母である。
これが俺の信条。

だから、女を作りたかったら、病んだ女ばかりを狙えばいい。
これほどまでに簡単な理屈は、他にない。

ただし、こういう罰当たりな行為には、神様がそれなりの罰をお与えになる。
女がストーカーになったり、自殺したり、逆に刃物で切りつけてきたりと、まぁ、自分を滅ぼしかねない危険は常につきまとう訳である。

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有名演奏家の秘密を知っている優越感

ただし、俺が言いたいのは、こちらの肝の据わり方次第では、信じられないようなイイ女をセックスの虜にできるということ。

今、俺にはセフレが2人いるけれど、そのうち1人は、名前を言ったら誰でも知っているような有名なバイオリニストだ。

ちなみに、彼女の母親はもっと有名なオペラ歌手。

彼女と出会ったのが、意外にも埼玉県の田舎にある、地元キャバクラ。
そしてハメたのが近所のラブホだったから、最初は知らなかったが、何回か会って彼女の素性がわかった。

彼女が有名なバイオリニストだというのが。

彼女の年齢は34歳でバツイチ。
SM が大好きで、会えば縛り上げて「お前は雌ブタだ、ブーブー泣け!」なんて激しくやっている。

どうやら、10代の頃から変態のオヤジに仕込まれていたようで、聞くところによると小学生の時にすでに同級生を集めてストリップ・ショーを開催していたとか。

その変態オヤジに出会ったのが中学生の時で、その頃からすでにSM人生
そこから、かなり歳が離れたオヤジしか好きになれないというんだけど、どこか性的に病んでいるよなあ。

変態女

でも、それをいいことに、俺は彼女を変態性欲の捌け口にしているわけだ。
たまにテレビに出ている姿を見てオナニーしたりもする。

もはや最高のズリネタになっている。

楽器演奏者別の演奏攻略法

●ピアニスト ピアニストにはなぜか独身者が多い。演奏家になれなかった女はたいていピアノ教師として生計を立てている。とっても寂しがり屋が多く、やさしくするといい音を出す。
●バイオリニスト ピアニストより官能的な女が多い。特に、ラテン系の音楽を得意にするバイオリニストはセックスの鬼と呼んでもいい。テクニックに反応していい音を出すタイプ。
●ハーピスト そもそも楽器そのものが非常に珍しく、ハープを家庭で弾いた女となると大変な希少価値。変わり者のお嬢さんが多いので、ちょっとアブノーマルな弾き方をすれば、ビックリするくらい反応する。

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